「面白い」ということ
夜の下宿に帰って電灯をパッとつけたからと言って、それが「面白い」と思う人もいないだろうし・・・
いやそれだって「面白い」と感じる人がいるかも知れないゾ、などと考え出すと、わたしのようなごんまい頭ではまったく収拾がつかなくなってしまうのだ。
が、こんな日記を書いてしまった手前、「面白い」ということについて、少しはわたしなりの考えを書いておかないと、どうも気持が落ちつかない。
気持が落ちつかないということは面白くないということなので・・・
思いつくままのことを書かせてもらうことにした。
ただ、幸せなことにわたしたちは、「面白さ」について教えてくれる広告をたくさん知っています。